2007年10月31日 (水) | 編集 |
みなさま、いざってー時に日本国は手を伸ばしてくれるとお思いですか?では、このニュースから。
英・豪の在日大使館が講師支援始める NOVA問題で
2007年10月27日
英会話学校大手「NOVA」(大阪市)が経営破綻(はたん)した問題で、オーストラリアとイギリスの在日本大使館が、ホームページ(HP)上にこの問題に関する専用コーナーを設置し、同社で働く外国人講師向けの情報提供を始めた。
両大使館は「この問題について強い関心を持っている」としたうえで、日本での外国人労働者のための相談窓口などを紹介。
豪大使館のHPには、英語を話せる弁護士のリストのほか、帰国を望む場合はカンタス航空の航空券を期間限定で割引するなどの案内が掲載されている。
ああ、日本じゃ想像できないですね。国は国民のお金だけが目当てで、守る気なんてさらさらないですからね。
犯罪も犯人だけのせい。場合によっちゃ、とくに性犯罪なんて加害者より被害者の非を唱える始末。
「国民を守る」っていう国の責任をわかってない人が、市長とか知事とか総理になってます。
政府は「救済には、ん億かかる」とか喧伝して国民の反発心に着火。マスコミは「自己責任論」を垂れ流し。民衆ヒステリーで叩かれてぺたんこの被害者は日陰を歩き、問題の核心もうやむやのまま事件風化。と
それが現代の日出ずる国・ニッポン。ぽん。
ウィーンで世界初の「離婚フェアー」開催
[ 2007年10月28日 20時28分 ]
[ウィーン 27日 ロイター] オーストリアの首都ウィーンで27日、離婚を円滑に遂行するために専門家らが指南する世界初のイベント「離婚フェアー」が開催された。
「新たなる始まり」と題された同イベントは、離婚の難局をかつてないほどごく簡単に解決するとうたっており、離婚を望む人々を呼び込むことができるものと期待されている。
イベント参加者は、弁護士やカウンセラーのほか、興信所や不動産業者と相談する機会を持つことができる。
また、交際相手紹介所が新たな出会いを見つける方法をアドバイスしたり、旅行会社がパートナー無しでの休暇の過ごし方を提案。
さらに自分の子どもが本当の子どもであるかを知りたがっている人に対しては、親子鑑定をする会社が鑑定を支援し、パーティー主催団体は離婚を華々しく祝うコツを教える。
オーストリアでは、結婚の約半数が離婚に終わる。首都ウィーンではさらに離婚率が高く、66%となっている。
どんなに良さげな言い回ししても、ただの「離婚ビジネス」じゃん。
自分の子どもが本当の子どもであるか
って、をいをい。そんなん今更。。
それまで過ごした日々の積み重ねた情みたいなものはないのでせうか(´;ω;`)
ウィーンの離婚率66%って本当ですかね。統計の錯覚みたいなものでもなく?
恐怖教室…小4教諭が「死ね」「うざい」そして体罰
2007.10.29 09:52
愛知県一宮市の市立小学校に勤務する男性教諭(52)が、担任する4年生のクラスの児童30人中約20人に体罰を加えたり、暴言を浴びせたりし、保護者に謝罪していたことが29日、市教育委員会の調査で分かった。
市教委によると、教諭は、授業中に木製三角定規やこぶしで児童の頭を殴ったほか、「死ね」「うざい」などの暴言を吐いていたという。児童や保護者からの指摘で発覚した。
保護者に対し、教諭は「指導力不足と感じており、子どもにつらい思いをさせてしまった。殴ったのは事実で行き過ぎた」と謝罪したという。
同小学校は怖がっている児童がいるため、教諭をクラスの指導から外した。
人が一般社会で人を殴れば「傷害」なのに、なぜに先生の体罰は容認・支持する意見が根強くあるのか、日頃から不思議に思っています。
子供を思う愛情があれば良い。とか、教育の一環。だとか、生徒が社会に出て同じことをすれば「愛情」を理由に挙げようがそんなことは通らず「傷害罪」で逮捕されるわけでして、そんな犯罪のお手本を先生が示して良いのか、と。
それに自分の経験から言っても、体罰する教師って了見が狭いと言いますか、観察眼がないと言いますか、洞察力がないと言いますか、自分の思い込みで勝手に怒って殴ってるように感じることが多かったです。
あと、自分のプライドを傷つけられたからキレちゃったとか。ああ、くだらない。くだらない。
体罰する先生て、「私は言葉で理解させるだけの能力がありません」と言ってるようにしか見えません。
先生は誤謬じゃないのに正しいと絶対視して、体罰を神聖視するのはやめてほしいです。
英・豪の在日大使館が講師支援始める NOVA問題で
2007年10月27日
英会話学校大手「NOVA」(大阪市)が経営破綻(はたん)した問題で、オーストラリアとイギリスの在日本大使館が、ホームページ(HP)上にこの問題に関する専用コーナーを設置し、同社で働く外国人講師向けの情報提供を始めた。
両大使館は「この問題について強い関心を持っている」としたうえで、日本での外国人労働者のための相談窓口などを紹介。
豪大使館のHPには、英語を話せる弁護士のリストのほか、帰国を望む場合はカンタス航空の航空券を期間限定で割引するなどの案内が掲載されている。
ああ、日本じゃ想像できないですね。国は国民のお金だけが目当てで、守る気なんてさらさらないですからね。
犯罪も犯人だけのせい。場合によっちゃ、とくに性犯罪なんて加害者より被害者の非を唱える始末。
「国民を守る」っていう国の責任をわかってない人が、市長とか知事とか総理になってます。
政府は「救済には、ん億かかる」とか喧伝して国民の反発心に着火。マスコミは「自己責任論」を垂れ流し。民衆ヒステリーで叩かれてぺたんこの被害者は日陰を歩き、問題の核心もうやむやのまま事件風化。と
それが現代の日出ずる国・ニッポン。ぽん。
ウィーンで世界初の「離婚フェアー」開催
[ 2007年10月28日 20時28分 ]
[ウィーン 27日 ロイター] オーストリアの首都ウィーンで27日、離婚を円滑に遂行するために専門家らが指南する世界初のイベント「離婚フェアー」が開催された。
「新たなる始まり」と題された同イベントは、離婚の難局をかつてないほどごく簡単に解決するとうたっており、離婚を望む人々を呼び込むことができるものと期待されている。
イベント参加者は、弁護士やカウンセラーのほか、興信所や不動産業者と相談する機会を持つことができる。
また、交際相手紹介所が新たな出会いを見つける方法をアドバイスしたり、旅行会社がパートナー無しでの休暇の過ごし方を提案。
さらに自分の子どもが本当の子どもであるかを知りたがっている人に対しては、親子鑑定をする会社が鑑定を支援し、パーティー主催団体は離婚を華々しく祝うコツを教える。
オーストリアでは、結婚の約半数が離婚に終わる。首都ウィーンではさらに離婚率が高く、66%となっている。
どんなに良さげな言い回ししても、ただの「離婚ビジネス」じゃん。
自分の子どもが本当の子どもであるか
って、をいをい。そんなん今更。。
それまで過ごした日々の積み重ねた情みたいなものはないのでせうか(´;ω;`)
ウィーンの離婚率66%って本当ですかね。統計の錯覚みたいなものでもなく?
恐怖教室…小4教諭が「死ね」「うざい」そして体罰
2007.10.29 09:52
愛知県一宮市の市立小学校に勤務する男性教諭(52)が、担任する4年生のクラスの児童30人中約20人に体罰を加えたり、暴言を浴びせたりし、保護者に謝罪していたことが29日、市教育委員会の調査で分かった。
市教委によると、教諭は、授業中に木製三角定規やこぶしで児童の頭を殴ったほか、「死ね」「うざい」などの暴言を吐いていたという。児童や保護者からの指摘で発覚した。
保護者に対し、教諭は「指導力不足と感じており、子どもにつらい思いをさせてしまった。殴ったのは事実で行き過ぎた」と謝罪したという。
同小学校は怖がっている児童がいるため、教諭をクラスの指導から外した。
人が一般社会で人を殴れば「傷害」なのに、なぜに先生の体罰は容認・支持する意見が根強くあるのか、日頃から不思議に思っています。
子供を思う愛情があれば良い。とか、教育の一環。だとか、生徒が社会に出て同じことをすれば「愛情」を理由に挙げようがそんなことは通らず「傷害罪」で逮捕されるわけでして、そんな犯罪のお手本を先生が示して良いのか、と。
それに自分の経験から言っても、体罰する教師って了見が狭いと言いますか、観察眼がないと言いますか、洞察力がないと言いますか、自分の思い込みで勝手に怒って殴ってるように感じることが多かったです。
あと、自分のプライドを傷つけられたからキレちゃったとか。ああ、くだらない。くだらない。
体罰する先生て、「私は言葉で理解させるだけの能力がありません」と言ってるようにしか見えません。
先生は誤謬じゃないのに正しいと絶対視して、体罰を神聖視するのはやめてほしいです。
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