いろいろ思ったことをぼちぼちと。さまざま感じたことをつらつらと。
ごらんよ空の鳥
2007年03月18日 (日) | 編集 |
   あっ、鳥。
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ごらんよ空の鳥 作詞 菅野 淳

ごらんよ空の鳥 野の白百合を
撒きもせず つむぎもせずに
安らかに生きる
こんなに小さな 命にでさえ
心をかける 天父(ちち)がいる

ごらんよ空の雲 輝く虹を
地に恵みの 雨降らせ
鮮やかにはえる
どんなに苦しい 悩みの日にも
希望を注ぐ 天父がいる

友よ 今日もたたえて歌おう
すべてのものに 沁みとおる
天の父の いつくしみを

友よ 今日も歌おう
すべて 天の父の
いつくしみを いつくしみを


この賛美歌は、

マタイによる福音書 / 6章 26節

空の鳥をよく見なさい。種も蒔かず、刈り入れもせず、倉に納めもしない。
だが、あなたがたの天の父は鳥を養ってくださる。あなたがたは、鳥よりも価値あるものではないか。

マタイによる福音書 / 6章 28節〜

3_s.jpgなぜ、衣服のことで思い悩むのか。野の花がどのように育つのか、注意して見なさい。働きもせず、紡ぎもしない。

しかし、言っておく。栄華を極めたソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。

今日は生えていて、明日は炉に投げ込まれる野の草でさえ、神はこのように装ってくださる。


を元に作られたのですが、
この曲を聴くといつも涙ナイアガラ。になってしまうのです。

win1.jpgイメージ
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                                    鳥になりたい。。